お疲れ様でした。野茂さん
スポーツ選手と作文?
余呉湖も一周

  昨日は、突然の引退でした。


自分自身で納得していれば・・・・と・・・・・?

(コメントの一部)




もちろん、本人は、いろいろと考えた結果の決断だったと思います。

シドニーオリンピックから8年ですか?


もうそんな年月がたったのですね。

今年のオリンピックは、個人的には、野口さんと高橋さんとで、オリンピックでの活躍を期待していました。本当のところは。そして、その2人で、優勝争いをするみたいな想像を膨らませていたのですが?

それもかなわず、今年のオリンピックに出場をされた方も、全力を尽くしたのでしょうが、それも残念でした。

小出監督が言っていました。本当にあのこは? 走るのが好きなんですよと。

素直で、はきはきしていると…・?

情報元(毎日放送、みのもんた朝ズバッ、AM5時30分〜AM8時30分)

昨日の記者会見を聞いて思った感想として、感じたのは、


プロとしての自覚を意識した発言でした。



有名人・芸能人として、宿命的な問題?

プライベートがない?のですかね?

昔、誰かがいっていましたが、外国のたしか・・・・?


フランスかどこか?では、有名人が例えば、その辺で普段の如く歩いていても、
まわりの人は、プライベートを尊重して。

そっとそのまま・・・・?


決して、ちょっとすいません?写真撮らせて下さいとか。

すいません。サインおねがいします〜みたいなことを言わないそうですね?

どう感じます。とにかく、個人を尊重した意識が日本よりも強いのかも?
しれません。

少し脱線しましたが、

高橋さん、お疲れ様でした。

何事も有名になると、


常に見られていることを意識して、生活してゆくことを考えなければならない?

そんな環境だったのでしょうか。

そのことが引退を決めることに大きく作用していたのでしょうね。

個人的な感想です。

もちろん高橋さんの大いなるプライドが影響していたのは、

記者会見のコメントを聞いていた時に、

頻繁に?

プロ高橋としての走りが・・・・・と言っていましたから、

この意識が強かったのでしょう。

また、


引退を決めた時には、チームとして活動されてきたので、そのチームの方に対してどう言えば、納得してくれるかについては、悩んだことでしょう。

人の人生をある意味引き受けたのですから。

そう簡単には、決断をくだせなかったことでしょう。

そのこともありますが、これであなたの走りが見れないのは、とても残念です。

シドニーでのあの笑顔を決して忘れません・・・・・。

本当に お疲れ様でした。
 
情報元(読売テレビ、PM4時53分〜PM6時16分、NNN Newsリアルタイムでの記者会見)